知っていますか? 多くの男性が、セックスのときに手で触られながら、密かに何を思っているのか―― 触り方ひとつで彼の気持ちが揺れるとしたら、本当に愛される技を身につけたいと思いますか?


ずいぶんお待たせしてしまいましたね。
中途半端なものをお渡ししたくなかったんです。
やっと完成しましたよ、「男をとろけさせる手のテクニック」。

別名「立たない彼を立たせる触り方」レッスンは、じっくり時間をかけて完成させました。

なにしろ、クライアントの一人が「彼を見返してやることができるか」の瀬戸際だったもので。

そう、「お前、触るの下手だな。前の彼女は――」と暴言を吐かれ、深く傷ついて相談に来たクライアントです。


現在、私がセミナーで指導しているクライアントの中から、幸せをつかむ女性が続々と誕生しています。

しかし反面、世の中にはまだまだ恋愛に恵まれず傷ついたり悲しんだりしている女性が大勢いるのも事実です。

今回、「男をとろけさせるテクニック」(別名ペニスの愛し方。手コキの技。勃起のさせ方。ペニスの触り方……ストレートな言い方ですね)を作成するキッカケをくれた上記のクライアントも、そんな一人でした。

それが今や、どうなったと思いますか?
リベンジは成ったのでしょうか。

結果は後ほど。



ご協力ありがとうございました

実は今回、8名の読者にモニターをお願いして、本レッスンのブラッシュアップをしてきました。

確実に効果のあるテクニックだけに絞り込み、わかりやすい表現で解説し、あなたにどうしても「手の達人」(俗に手コキと呼ばれる)になってほしかったからです。

本書のレッスンを読んで、しっかり練習して、夫や恋人の反応を確かめていただきました。最後には「彼のコメント」まで送っていただきました。

過激なモニター依頼で、しかも「彼氏の了解を得て」という困難な条件があったので、なかなかお引き受けいただけないかなと心配していたのですが、ご快諾くださった方々には本当に感謝しています。

ありがとうございました。その後の改訂にしっかり反映させていただきました。



男は密かにこんなふうに思っている

「前の彼女は、もっと手コキが上手だったのに」
「手の使い方がもっと気持ちよかったなあ」
「そんな触り方では、立つモノも立たない」

このひどいセリフが、あなた自身に浴びせられたと想像してみてください。

なぜそんな嫌な想像をしてほしいのかって?

男性諸氏の話を聞くうちに、誰にでも起こりうる出来事だとわかってきたからです。

「内心不満に思っている男が、そこまで多いのか!?」と、実は私も驚きました。

多くの場合、「前の彼女は、もっと手コキが上手だったのに」という暴言となって投げつけられることはありません。

あなたが彼のペニスを愛撫しているとき、彼は密かに、言葉には出さずに、「前の彼女は、もっと手コキが上手だったなぁ」「触り方が違うなぁ」と回想している――そんなケースが多い。

だからこそ、あなたには本物のテクニックを身につけ、大好きな彼を本気で気持ちよくさせられるイイ女になってほしいのです。

だいたい、触り方、勃起のさせ方をきちんと教わったことがない女性がほとんどなんですから、下手で当たり前。

わずかなトレーニングだけでも、いや、知るだけでも、ほかの女性たちに差をつけることができます。


男性が、恋人や妻の「触り方」、いわゆる「手コキ」について、どう思っているのか、生の声を聞いてみましょうか。



ショッキングかもしれませんが、数例をご紹介しましょう



「今の彼女は、はっきりいって手コキは下手。かといって、どうやって教えたらいいか分からないし、何か言ってケンカになるのも嫌だし」(SKさん、豊島区在住、26歳)

「なんか痛いんですよ、触られると。手荒れがひどいのかな。一生懸命にやってくれるのは嬉しいけど、痛い触り方には萎えますよ」(HEさん、北上市在住、35歳)

「手のうまい子っていますね。気持ちいいんですよね、あれ。かみさんは特別に下手ってほどじゃないんでしょうけど、あの快感を味わいにときどき風俗に行ってしまいますよね。風俗でもがっかりすることが多いのが現実ですけど」(KIさん、磐田市在住、41歳)

「正直、思い出します。手コキのテクがすごい女と付き合ったことがありまして、今の彼女にしてもらってるときに、つい昔を思い出して、思い出に浸ったりして……悪いとは思いますが」(MSさん、飯田市在住、31歳)

「AVかなんかで見たのか知らないけど、男のセンズリみたいに、手で握ってガーッと激しくピストンされると、処理されてるみたいで、しらける。手コキの上手な子には、惚れちゃいますね、やっぱり」(YRさん、太田市在住、28歳)


ひどいですよね。

「触り方が上手じゃなくても、風俗に行ったりしないで、彼女を大事にしてあげてくださいね」と私から釘を刺しておきました。

まったく……。


とはいえ、男たちの本音に憤慨していてもしょうがないので、モニターの女性たちにこのような男性の声を聞いてもらったんです。

すると、意外な反応が返ってきました。

「ふざけないで」「一生懸命やってるのに」「冗談じゃない」みたいな反応が多いのではないかと予想したのですが、この予想は見事に裏切られました。

「たぶん私も下手だと思う。確かにちゃんと教わったことはないし、なかなかイカせられないときもあるし」

「あ、ガーッと激しくピストンって、私のことかも。ショック……。どうしたらいいんですか〜。手コキの上手なやり方知りたいです〜」

「彼のモノに手で触れていて、気持ちいいと言われたことはありません。きちんとやり方を覚えたいので、ぜひモニターとして参加させてください」

どうですか、けなげで前向きな、女性たちの気持ち。

こら、男たち! 少しは反省しろ!



「風俗嬢みたい」と言われてしまった女性の敗因とは


ちょっと前まで「触るの下手だな」と呼ばれてしまうような状態だった彼女たちが、なぜこんな短期間で「手コキうまいなぁ」「あ〜っ、最高!」と彼を悶えさせる技術を身につけたのか――

雑誌やセックスマニュアルに書かれていたテクニックを使って、「なんか風俗みたい」「昔、そっち系のバイトでもしてたんじゃない?」とあらぬ疑いをかけられてしまった女性の失敗とは何だったのか――

私のクライアントたちが、ほんの些細な「手の使い方」の違いで熱い愛を復活させ、これほどの幸せを感じ続けているのは、いったいなぜなのか――

本レッスンに書き下ろした「手技」については、書店に並ぶ本に書かれることはありません。なぜなら、内容的にかなり過激で具体的だからです。

しかも、読んだその瞬間から使えてしまうほど、実用的です。

全国の書店に並ぶことはなく、セミナー参加者だけが密かに手にするこの電子書籍(オンラインレッスン)は、このページのリンクからのみ入手できます。

いわば、会員だけの「秘密のレッスン」というわけです。




レッスン後、どうなったか


では、本レッスン『男をとろけさせる愛し方―手技編』のレッスン後、どのように彼の反応が変わったのでしょうか。

モニターをお願いしたカップルの事例からご紹介しましょう。

彼は開始前、こんなふうにコメントしていました。

「そこそこ気持ちいいし、チンチン立つから文句はないんですけど、ただやってる、って感じはあるかも。嫌々やるなら別にやらなくていいよって思うこともあります」

そして、密かにこんな話も。

「女が夢中になって手で刺激しながら、やってる本人が興奮して感じちゃってる姿って、いいですよね。

前の彼女は、そのまま自分がイッちゃうんじゃないかというくらい興奮して、すっごい可愛くて燃えたんですけど、今の彼女は淡々と触るんですよね、淡々と。

正直、そこがちょっと不満」


数ヶ月後、彼に電話してみました。すると――

「先生のレッスンを読んで練習したあと、彼女のテク、えらい変わりましたよ。マジ気持ちいいんですよ。

いや〜、まいりました。これが一番、と自分で思い込んでた触り方は、今じゃ味気なくて、この快感を知ってよかった〜と思います。彼女ともども感謝してます。

彼女ですか? 可愛いですよ、自分で言うのもナンですけど。惚れ直しました」


女性側のこんなコメントも。

「感じて悶えてる彼、かわいいんですよ〜」

――だそうです。

よかったですね。

ほかにも数例ご紹介すると、

何度かエッチした後で疲れ果てていて、彼も少しうとうとしながらでしたが、「な〜んか気持ちいいよ〜」とうっとりしていました。
あの手技であっという間に元気になりましたし、その上、硬さが今までとは比べものになりませんね。こんなに違うだなんて、驚きました。(TSさん)

男性を手で悶えさせることができるんだと、初めて知りました。雑誌とかで研究してきたつもりでしたが、ぜんぜんダメだったみたい。今回は「今までと次元が違う」と褒められました。先生、ステキなワザをありがとうございます。(KHさん、磐田市在住、35歳)

途中で萎えると弱気にあきらめてエッチを中止していた彼氏でしたが、私が“復活”させてあげられるようになったので、今は安心してくれてます。「ホントにイイ女だな。キミのおかげで男でいられるよ」と言われたときは、切なくなるくらい嬉しかったです。(STさん、豊島区在住、21歳)

「その手コキ、まるでAVだよ」と言われ続けて、でもどうしたらいいか分からなくて、先生のおかげでやっと気持ちいいって言ってもらえました。(YIさん、太田市在住、27歳)

今までは手で触ってても「もういい」って感じで挿入を急がれたけど、今は「触って」とせがまれます。やっぱり女として嬉しいですよね。(HSさん、北上市在住、32歳)

「手が下手な女ははっきり言って萎える」なんて言われて、結構つらい思いをしてきたので、モニターをさせていただいて張り切って練習しました。昨夜はじめて彼に褒められたんですよ。「もう風俗行かない」と言ってました。ちょっぴり複雑な気もしましたが、幸せです。(MFさん、飯田市在住、28歳)

あなたの成果も、ぜひ聞かせてくださいね。




『男をとろけさせる愛し方―手技編』のメリットの数々とは?


メリット1:今すぐダウンロードしてナイショで読める

本の内容によっては、「自宅に配達されて、家族に開封されてしまったら」と心配になることって、ありますよね。
その点、『男をとろけさせる愛し方―手技編』は安心です。

電子ファイル(PDFファイル)になっていますから、今すぐにダウンロードして、誰にもナイショで読むことができます。
紙の書籍やCDと違って、イライラしながら配達を待つ必要もありません。


メリット2:一人でトレーニングできる

『男をとろけさせる愛し方―手技編』に同梱のトレーニングは、すべて一人でできる内容です(恋人やご主人と一緒に取り組むこともできます)。
セミナーに足を運んでいただかなくても、個人カウンセリングを受けなくても、ご自宅で、いつでも好きな時間に一人でできます。

恋人と過ごす素敵な時間のために、密かに取り組むこのトレーニングが、大勢の女性に支持されているのは、そういうワケなのです。


メリット3:メール質問チケット1回分プレゼント

これは、通常は3回5000円の人気メニュー「メールカウンセリング」に相当する特典で、本書の内容(ペニスの愛し方)に関する個人的な相談が無料でできます。
恋愛やセックスに関するあなたの深い悩みを聞かせてください(ただし返信には1週間ほどを要することがありますので、その点はご了承ください)。


メリット4:別冊『立たせる技術』プレゼント

『男をとろけさせる愛し方―手技編』は、基本的に「勃起した状態のペニスを最高に気持ちよくさせる技」を中心にお話ししています。
「では、そもそもやわらかい状態のペニスを勃起させるにはどうしたらいいの?」というご質問・ご相談にお答えしたのが、このファイルです。
彼を立たせられなくて困った経験がある方は、徹底的にマスターしてくださいね。


メリット5:別冊『愛撫の技術Q&A集』プレゼント

読者から寄せられた「ペニスの愛し方に関する質問」にお答えしています。

いくつか書き出してみると――

「タッチは男性によって変えたほうがいいのでしょうか。それとも誰にでも使えるテクニックもありますか?」
「勃起してから触るの? それともフニャフニャのうちに触ってもいいの?」
「彼の言うとおりに手を動かしていると、なんだか“処理”しているような気分になってきて嫌なんです。ステキな触り方を教えてください」
「私が手で触ると、痛いと言われます。どうしたらいいのでしょう」
「私は手が冷たいのですが、冷たい手で触ったらイヤですよね」
「手よりも口ですることが多いのですが、やっぱり口や顎が疲れます。うまい方法はありますか?」

こんなご質問が寄せられました。





以上が、『男をとろけさせる愛し方―手技編』レッスンの主なメリットです。

この『男をとろけさせる愛し方―手技編』で受けられる恩恵は、短期的なものではありません。あなたが一生涯愛され続けるためのトレーニングです。

すでにご存じのように、思い込みに頼ったセックスでは、大好きな彼を心から気持ちよくさせ、愛され続けることはできません。しかし、本物の「愛し方」をマスターすれば、生涯にわたって愛に飢えることはなくなります。

愛に満たされた毎日が、未来永劫続くのです。




『男をとろけさせる愛し方―手技編』の価格は以下のとおりです。


『男をとろけさせる愛し方―手技編』 ――5,000円(税込)




←今すぐに、幸せへの一歩を踏み出したい方はこちら。




支払い方法は、クレジットカード決済または銀行振込となります。

クレジットカード決済には世界最高の信頼と安心の証であるベリサイン社のSSLを使用しています。

また、私のレッスンを受けて、成果の上がった事例については、成功事例として公開させていただきたいと考えていますので、ご協力をお願いします(名前など、個人が特定できる情報は必ず伏せますので、ご安心ください)。


ただし、こういう方はレッスンをお断りいたします


いつもお話しすることですが、参加をお断りしなければならない方もいます。

実は、M会員(MKCレッスン受講者)にならないほうがお得な人がいるのです。

行動しない人です。

読むだけで、行動に移さない女性の恋愛を変える自信は、残念ながら私にもありません。

心の底から幸せになりたいと思っている方にだけ、彼を本気で悦ばせたいと願う方にだけ、受講してほしいと思っています。

簡単に「手のテクニシャン」になるのは事実ですが、練習はもちろん必要ですから。
お金を出して参加すれば、それだけで恋人が喜ぶわけではありません。
そこは絶対に間違えないでください。

当たり前すぎて、何度も言いたくありませんが、大事なことなので言いますね。
人生は「できる、できない」ではありません。
やるかやらないか。それが唯一の答えです。

もしあなたが、愛する男性に大切にされ、もちろんセックスでも最高の悦びを経験して、心の底から幸せだと感じる人生をこれから歩んでいきたいと強く願っている女性なら、ぜひ、受講してください。

そんなあなたなら大歓迎です。

愛される女性に共通する特質のひとつは、決断力です。
今すぐに、幸せへの一歩を踏み出しましょう。
なぜなら、新しいことに挑戦を始めるタイミングは、
「今」以外にはありえない
からです。




彼女のリベンジは成ったのか


さて、暴言を吐かれて傷ついてしまった冒頭のクライアントですが、「見返してやる」とのリベンジは成功したのでしょうか。

ご存じのように、私はいつも、目標に向かって取り組むクライアントに、「復讐心で行動するのは、潜在意識を汚してしまうから気をつけて。たとえスタートが復讐心だったとしても、どこかで切り替えていこう」とお話ししています。

では、なぜ彼女の相談に応じたのか。

それは、「彼を痛い目に遭わせてやる」みたいな復讐心ではなく、「大好きな彼に、本当に気持ちいいと言ってもらいたい」という、けなげな女心だったからです。

「そんな暴言を吐くような無神経な男、どうでもいいのでは?」と言った私に、「でも、やっぱり好きなんです」と涙を浮かべて訴えました。

その日から、本書(まだ草稿のような状態でした)を熟読し、一人で練習を重ね、彼との「再戦」に備えてテクニックを磨く日々が始まりました。

私は「半年間、ひたすら練習して。必ず手の達人になれるから」と伝えました。本当は――彼女のやる気が尋常ではなかったので――3ヶ月もあればかなりの腕前になると確信していましたが、継続こそ力ですからね。

なんと、開始の翌日、そう、翌日です。

彼が――触ってもらいながら――こんなふうに漏らしたというんです。

「下手って言ったの、もしかして気にしてるの? なんか練習した? ちょっと気持ちいいんだけど」

幸先の良いスタートでしたね。

気をよくした彼女は、練習にますます身が入りました。

「そう、密かに練習してるんだから、すっごく気持ちよくなったら、認めてよね」と彼に伝え、さらに続けました。

そして、1ヶ月後、ついに彼が降参する日がやってきたのです。

「おっと、まいったまいった。イッちゃうよ。認める、認める。これまで付き合った女の中で一番!

「よかった。でもそうやって昔の彼女と比べないでほしい」

「わかった。そうだよな。悪かった。ごめんな」


今では仲良く、もちろん練習の成果を日々見せながら、愛し合っているそうです。

おめでとう。本当によかったですね。



かつて、クライアントがこんな話をしてくれました。

「先生の文章に触れるまでは、恋愛本をたくさん読めば、恋愛が上手になって、愛されるのだと信じていました。それが大間違いだと、経験から知っていたはずなのに……。今では、良いものと悪いものを、匂いで区別できるようになりました」(TYさん、品川区在住、34歳)


別のクライアントは、こんな話をしていました。

「知らないというのはホントに怖いなと実感しています。人生は一度だけなのに、ヘンな情報があふれているから、多くの女性たちが恋愛を狂わされてしまう。私は知ってよかった。間に合ってよかった」(NYさん、神戸市在住、36歳)


まさにそのとおりです。どこかでなんとなく取り込んでしまった思い込みは早く卒業して、正しいやり方で彼を愛してあげましょう。

次のデートまでに、一皮剥けたイイ女になって、驚かせてやるのもいいですね。




最後に講師からひと言


「大好きな彼にずっと愛されたい」
「魅力アップして最高にイイ女になりたい」
「女として、後悔したくない」

そう願うセミナー参加者たちに、私がいつもお話ししていることがあります。
繰り返しになりますが、何度でも聞いてほしいんです。

クライアントや読者の中には、参加前にこんなふうに言っていた、あるいは思っていた女性が大勢います。

「モテない女は、努力してもダメですよね」

恋愛もセックスも、きわめてプライベートな事柄なので、事例をばんばんお見せすることはできませんが、レッスンを開始すれば、そんなネガティブな思い込みはあっという間に消えてしまいます。

正しい努力で変わらないものなんて、ありません。

人生は一度きり。

そして、これからの人生で、今日のあなたが一番若いのです。

やってできないことはない。やり方は私が教えますから、大丈夫。

一歩を踏み出したあなたを、喜んでサポートします。その日を楽しみにしていますよ。




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